導入事例
case studies
太陽光発電装置の遠隔監視・制御
特許取得のIoT化技術とサービスを展開する株式会社obniz(本社:東京都豊島区/代表取締役:佐藤雄紀)は、株式会社QDジャパン(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長:藤森義明、代表取締役社長:川本忠)が開発、提供を行う「CROAS®zero(クロアス・ゼロ)」植電型 追尾式太陽光発電装置の遠隔管理・制御システムに採用されたことをお知らせします。
バイタルデータを遠隔から。コロナ監視システム が東京都に採用
電子カルテや医療用電子機器、医療用ソフトウェアの開発製造を行っている三栄メディシス株式会社(以下、三栄メディシス)が提供する「パルスオキシメータ連続遠隔監視システム」にobnizのBLEゲートウェイシリーズが採用されました。
医療者 x IoTプログラミングをobnizで実現
日本初の医療者向けプログラミングスクール『ものづくり医療センター』第0期生 無事退院!― 医療者たちの現場目線でテクノロジーはどう活かされるのか ―
排泄予測デバイス『DFree』のクラウド自動連携を実現
トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社が企画・開発・販売している世界初の排尿予測デバイス『DFree』の法人用タイプ『DFree Professional』のBLEゲートウェイとして弊社製品が採用され、同年6月より全国の介護施設を中心に利用されています。
『obniz Board』で知的好奇心を育む「obniz × 子供の科学 コラボワークショップ」レポート
「Society5.0」の担い手を育てるべく、現在、文部科学省・経済産業省・総務省が一体となり、小学校・中学校での「プログラミングを含めた情報教育」の強化を進めています。また、学習指導要領も改訂され、プログラミング教育は小学校で2020年度から必修化、中学校では2021年度から内容が拡充されました。
ペットサービス『waneco(ワネコ)』の在宅ペットとの会話を実現
株式会社obniz(本社:東京都豊島区/代表取締役:佐藤雄紀)の公式製品『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』はこの度、日本電気株式会社(本社:東京都港区/執行役員社長 兼 CEO:森田隆之|以下、NEC)が開発した、愛玩動物コミュニケーションプラットフォームサービス『waneco(ワネコ)』への採用が決定しました。『obnizBLE/Wi-Fiゲートウェイ』の特長である「設定から管理・運
専門学校の「ものづくり」教育にIoTを活用
情報科学専門学校 実践IoT科 1年生発表会
位置情報活用システム『iField』にて『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』採用
株式会社CambrianRobotics(本社:東京都豊島区 代表取締役: 佐藤雄紀|以下、 CambrianRobotics)の自社開発製品『 obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』 はこの度、マルティスープ株式会社(本社:東京都千代田区/ 代表取締役:那須俊宗| 以下、マルティスープ)の位置情報活用システム 『 iField(アイ・フィールド)』シリーズへの採用が決定しました。
obnizによる「在宅介護用階段昇降機」の複数台同時遠隔監視の実証実験に成功
ティーケー・ホームソリューションズ・ジャパン株式会社(旧社名:ティッセンクルップ・アクセス・ジャパン株式会社)と2019年3月から開始した、「パーソナルIoTを活用しての在宅介護用階段昇降機(家庭用いす式リフト)の実証実験」において、複数台の同時遠隔監視の実証実験に成功しました。
医療機関の精密機器管理を自動で実現
株式会AC&M(以下、 AC&M)と弊社は、 2020年11月より、IoTによる医療機関向けモニタリングシステムの協働プロジェクトを開始しました。2021年春からシステムの稼働開始を予定しています。
建設現場の管理システム『3D K-FieldⓇ』で現場改善
鹿島建設株式会社(以下、鹿島)が建設現場で活用中のリアルタイム現場管理システム『3D K-Field』に対し、クラウドを付帯した弊社製品『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』の提供を2020年8月より開始しました。
2社の人材育成と相互交流をIoTで実現
2020年は新型コロナウィルスの影響で、人々の暮らし方や働き方、社会の構造が大きく変容しました。それを受け、新しい生活様式“New NORMAL”が提唱されています。