導入事例
case studies
obnizのテクノロジーでどのようにIoT化が達成され、どのような効果があったのかを成功事例からご紹介しています。
圧力・満水試験器「みるみるくん」がクラウド対応で進化
「機器をそのままに。操作もそのままに。クラウド接続で広がる可能性。」
技術科教員向け研修会で「obniz」を活用。次期指導要領への対応に向けた教育現場の声と手応え
研修会を主導したのは、千葉県の公立中学校の松田謙 先生(技術科教諭)。次期学習指導要領では、技術・家庭科が「新・技術分野」として再編される動きがあり、教育現場ではIoTやAIといった先端技術を取り入れた教育への対応が急務となっています。松田先生は「obnizは、情報領域とものづくりをスムーズに接続できる教材。特にロボットコンテスト(ロボコン)のような実践活動にも使いやすく、初心者でも扱いやすい構成
物流装置のIoTをobniz Nowでスピード実現。老舗企業・鈴木製機「スマート保守」への一歩
obnizの後付けIoT化ソリューション「obniz Now」が、物流装置メーカーである鈴木製機株式会社(本社:静岡県掛川市)が製造・販売する垂直自動搬送機の遠隔保守・メンテナンスシステムとして採用されました。
画像認識AIとobnizで小中学生が分類装置を開発!obniz BoardがNEST LAB. ロボットAIテクノロジー専攻マスターコースに採用
株式会社obniz(本社:東京都豊島区、代表取締役:佐藤雄紀) が開発・販売するIoT開発ボード「obniz Board」が、株式会社NEST EdLAB(以下、NEST EdLAB)のロボットAIテクノロジー専攻マスターコースに採用されました。
JR西日本が「obniz」をオープンイノベーションによる社会課題解決で活用
株式会社obniz(本社:東京都豊島区、代表取締役:佐藤雄紀、以下「obniz」) が提供するIoTデータ転送サービス「obniz Pipeline」が、西日本旅客鉄道株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:長谷川一明、以下「JR西日本」)の取り組みで活用されました。本取り組みは、JR西日本グループが推進する「アウトバウンド型オープンイノベーション」による社会課題の解決の一つとして行われ、o
愛知県立犬山総合高等学校の教材に「obniz Board」が採用されました
株式会社obniz(本社:東京都豊島区、代表取締役:佐藤雄紀) が開発・販売するIoT開発ボード「obniz Board」が、愛知県立犬山総合高等学校(以下、犬山総合高校)の教材として採用されました。
機器のIoT化ソリューション「obniz Now」がジェイアール東海総合ビルメンテナンス株式会社に採用
機器のIoT化ソリューション「obniz Now」が、ジェイアール東海総合ビルメンテナンス株式会社(本社:愛知県名古屋市、以下「JRBM」)に試行採用されました。今回は、JRBMのご担当者様に、導入に至った経緯をお伺いしました。
後付けIoTソリューション「obniz Now」が医療ごみパッキングシステム「エコムシュウ」に採用
obnizの後付けIoT化ソリューション「obniz Now」が、株式会社スミロン(本社:大阪府大阪市、代表取締役:春山英二、以下「スミロン」)が開発し、ケアフォート株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:春山泰三、以下「ケアフォート」)が販売する移動式医療ごみパッキングシステム「エコムシュウ」の保守メンテナンスシステムとして採用されました。
トイレの混雑状況をリアルタイムに非接触、密回避で確認
2021年12月18日、宇都宮市大谷町特産「大谷石」の採石場跡で、車に乗ったまま映画を楽しめるドライブインシアターが開催されました。このイベントの中で、非接触・密回避をテーマに、obnizを用いたトイレの混雑状況確認システムが活用されています。
腕で計測の心拍データをハンズフリーにクラウド連携
「obniz(オブナイズ)」は、心拍計測ウェアラブルデバイスのリーディングカンパニーであるポラール・エレクトロ・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区神田、代表取締役:榊原伸司)の光学式心拍センサー「Polar Verity Sense」と連携したことをお知らせいたします。
重量センサーのクラウド化で自動在庫管理
「obniz(オブナイズ)」は、株式会社ZAICO(本社:山形県米沢市、代表取締役:田村壽英)が販売・提供する、IoT重量系「ZAICON(ザイコン)」への連携を開始したことをお知らせいたします。
高齢者住宅向け体調可視化ソリューションに「obniz」を採用
株式会社obniz(オブナイズ)(本社:東京都豊島区/代表取締役:佐藤雄紀、以下obniz社)は、このたび、株式会社Agx(本社: 東京都台東区/代表取締役: 徳山 竜喜、以下Agx社)が提供するデータ可視化ソリューション「ThingBridge VISION」のセンサーデータ収集基盤として採用されたことをお知らせします。