obniz Now
販売後を売上の機会に変える
ビル・設備の点検自動化
既存製品を変えずにスマート化。後付けIoTで遠隔監視・予知保全を実現し、メンテナンスを収益機会に変えます。
設備管理の課題
点検コストの増大
老朽化する設備の点検に多くの人員と時間を要し、コストが年々増加しています。
遠隔監視の困難さ
複数拠点・複数設備の状態を一元把握できず、異常の発見が遅れがちです。
販売後の収益化
製品販売後のメンテナンスは受け身で、積極的な収益機会として活用できていません。
obniz Now で解決
既存製品をそのままに、IoTで点検・保守のスマート化を実現します。
リアルタイム遠隔監視
通信状態、稼働回数、エラー発生、電源喪失、出力の劣化・異常などをリアルタイムに把握。現地訪問不要で遠隔から状況を確認できます。
自動アラート通知
異常検知時にメール、電話、SMSで自動通知。夜間・休日でも素早い対応が可能です。
レポート自動生成
月次・イベントベースのレポートを自動生成。写真や修理記録も一元管理できます。
ゲスト管理
デバイス単位でのアクセス制御により、顧客ごとに情報を共有。メンテナンス契約の付加価値を高めます。
導入事例
鈴木製機株式会社
物流装置のIoTをobniz Nowでスピード実現。「スマート保守」への一歩。
株式会社スミロン
医療ごみパッキングシステム「エコムシュウ」の24時間遠隔監視を実現。
トリプル・ダブリュー・ジャパン
排泄予測デバイス「DFree」のクラウド自動連携を実現。