obniz Now
販売後を売上の機会に変える
自社製品のITサービス化
既存製品を変えずにスマート化。obniz Nowのプラットフォーム上で自社ブランドのITサービスを素早く立ち上げ、製品の付加価値と継続収益を実現します。
製品のサービス化の課題
開発コスト
クラウドプラットフォーム、管理画面、アプリを自社で一から開発するのは膨大なコストと時間がかかります。
ハードウェア変更
通信機能を製品に組み込むにはハードウェアの再設計が必要。開発リスクと期間が大きな障壁に。
運用体制
サーバー運用、セキュリティ対策、カスタマーサポートなど、サービス運用にはIT専門チームが必要です。
obniz Now で素早くサービス化
ハードウェアを変えず、クラウドプラットフォームを自前で構築せず、ITサービスを立ち上げられます。
1
後付けでスマート化
obniz Intelligent EdgeやBLE/Wi-Fi Gatewayを既存製品に後付け。ハードウェアの再設計は不要です。
2
Web管理画面をすぐに提供
obniz Nowの管理画面をベースに、自社サービスとしてエンドユーザーに提供。リアルタイムモニタリング、アラート、レポートを即日利用可能に。
3
サブスクリプション収益の実現
製品販売に加え、月額課金のクラウドサービスとして継続的な収益を創出。保守契約の高付加価値化も実現します。
エンドユーザーに提供できるサービス
リアルタイム監視
Webブラウザから製品の稼働状況をリアルタイムに確認。
アラート通知
異常検知時にメール・電話・SMSで自動通知。
レポート生成
月次・イベントベースのレポートを自動生成。
修理記録管理
写真付きの修理・メンテナンス記録を一元管理。
マルチテナント
顧客ごとに独立したアクセス権限を設定。
API連携
Webhook・REST APIで外部システムと連携。