obniz Board 1Y / Starter Kit 1Y
10分で準備完了!
ブラウザ上でプログラム!
すぐにIoT開発!
楽しく学びながら、何でもインターネットで動かそう。電子工作からプロトタイプまで、誰でもすぐに始められるIoT開発ボードです。
obniz Starter Kit 1Y
オブナイズ スターターキット 1Y
センサー、モーターなど基本的な8つのパーツと obniz Board 1Y をセット!好きなパーツを直接挿して、簡単ブロックプログラムで開発開始!
Amazonで購入
かんたんステップ!
すぐに始めよう!電子工作
10分で完了!Wi-Fiにつなぐだけ
Wi-Fi設定後、表示されたQRコードを読み込むか、obnizIDを入力します。スマートフォン / PC でプログラムエディタが開きます。
センサーなどを直接挿すだけ
12個のI/Oスロットに、モーターやセンサーなどのパーツを挿すだけ。はんだ付けは不要で、すぐにプログラムから動かせます。
ブラウザ上でプログラミング
直感的に操作できるブロックプログラムを用意。JavaScript、Node.js、Pythonなどの本格プログラミングへも移行できます。保存はクラウド機能を無料で使えます。
まず動かそう!
クイックスタートガイド
30秒動画でわかる、始めやすくて続けやすい充実のサポート
起動と Wi-Fi 設定
obniz Board 1Y の電源を入れて、Wi-Fi につなぐ手順を説明します。
サンプルプログラムを動かす
公開されているサンプルプログラムを実行して、まずは動かしてみましょう。
プログラムを変えてみよう
ブロックプログラムを編集して、動作をカスタマイズする手順を紹介します。
生徒の情報教育からビジネスユースまで
obniz のテクノロジーでどのように IoT 化が達成されたか、成功事例からご紹介します。
ものづくりフェアにて「IoTデリバリーボックス」が文部科学大臣賞を受賞
obniz 利用作品が文部科学大臣賞を受賞しました。
『子供の科学』とオンラインワークショップ(NHK取材)
小中学生科学雑誌とのコラボで、オンラインワークショップを開催。NHKから取材撮影も行われました。
岩崎学園 情報科学専門学校で obniz Board を活用
「IoT」×「ものづくり」による最先端教育の事例。
北嶺中・高等学校のプログラミング教育の教材に採用
obniz Board がプログラミング教育の教材として採用されました。
株式会社 obniz とは
「IoT」(Internet of Things)=モノのインターネットの時代を先見し、2014年に創業。「obniz」(オブナイズ)は2018年1月に米国最大級のクラウドファンディング「Kickstarter」で世界から160万円を超える支援にてプロジェクトを達成したクラウドサービスです。
2018年5月より開発ボード「obniz Board」の一般販売を開始。obnizのプラットフォームはスタートアップから鹿島建設様やJR西日本様といった大企業様まで300社以上のお客様に IoT システムとしてご利用いただいております。
製品ラインナップ
オブナイズ スターターキット 1Y
obniz Starter Kit 1Y
¥9,970(税込)
センサー、モーターなど基本的な8つのパーツと obniz Board 1Y をセット!
オブナイズボード 1Y ケース装着
obniz Board 1Y + Case
¥7,260(税込)
Wi-Fi経由で obniz Cloud につながる専用デバイス。スリープ機能を搭載の低消費電力仕様。
Amazonで購入※ 公式サイトでもご購入いただけます